小倉城公認アンバサダー一覧

『小倉城公認アンバサダー』とは、小倉城を愛し、応援していただいているインフルエンサーや、
様々な形で小倉城をサポートしていただいている皆さまを対象に
小倉城の『アンバサダー(大使)』として、小倉城が公認した方々です。

『小倉城公認アンバサダー』とは、小倉城を愛し応援していただいているインフルエンサーや、様々な形で小倉城をサポートしていただいている皆さまを対象に小倉城の『アンバサダー(大使)』として小倉城が公認した方々です。
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杉田 廣貴
谷本マコトさん
谷本マコト
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ナリシゲ
葉月けめこさん
葉月けめこ
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藤田大吾
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吉開りりぃ
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藤本一精
谷本マコトさん
谷本マコト
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ナリシゲ
葉月けめこさん
葉月けめこ
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藤田大吾
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吉開りりぃ

プロフィール

鮎川陽子
モデル/画家

福岡県北九州市若松区出身。シーナ&ロケッツの鮎川誠とシーナの長女。高校卒業後からファッション雑誌で活躍。海外でもパリコレクションのシャネルにも出演したトップモデル。最近は画家としても活動し、大手百貨店で展示され注目されている。音楽好きで時々DJも行う。

【公式サイト】
https://yobe.com/
【インスタグラム】
https://www.instagram.com/yokoayukawa/
【ツイッター】
https://twitter.com/yobecom

おすすめポイント

小倉城は、私のおじいちゃんおばあちゃんも自慢に思っていた私も大好きな場所です。特に好きなのは、桜の季節に小倉城の周りを歩くこと。甘い桜の香りと、白い小倉城はとてもよく似合うんです。写真に撮ると白いお城がとっても美しくて、うっとりしてしまう。そして今がいつの時代なのかわからなくなるようです。お城の中にお姫様やお殿様がいるような、そんな想像をしてしまいます。
今度また小倉城の中を探検しに行きたいです。お城の上から、外を眺めると、意外と高い場所でびっくりするんですよね。そして景色を見ていると、清々しい気持ちになるんです。
KAZYA
DrunK!ギタリスト

1979.9.6生まれ 北九州市出身
1998年 4人組ロックバンド175R(イナゴライダー)を結成。
2003年 メジャーデビュー。2作連続オリコン1位を獲得。 代々木公園のフリーライブで25,000人を動員。同年末の紅白歌合戦に出場。
2011年 2010年いっぱいで175R活動休止。同郷で当時のバンドメンバーであり、東京で再会して以来飲み仲間の藤田大吾(aluto)と音楽ユニット、DrunK!(ドランク)を結成。北九州と東京を中心に活動。
2017年 175R脱退。北九州を拠点にイベント企画、プロデュース、若手育成と共にDrunK!で地元とコラボレーションした楽曲制作など、地元から盛り上げるべく北九州をベースにした音楽活動している。

【DrunK! facebookページ】
https://www.facebook.com/DrunK0108/
【株式会社 音ノ屋 公式サイト】
http://www.otonoya.com

おすすめポイント

・とらっちゃ
・小倉城祭り
・小倉城竹あかり
Colorhythm Risa(カラリズムリサ)

アートパフォーマー/画家

アートとエンターテイメントの融合をテーマに活動中。ステージ上で巨大な絵を短時間で仕上げるのが特徴であり、ダンスや物語を加えた総合芸術としての表現も追求。年齢や国籍問わず観ることが出来るパフォーマンスを国内外に発信している。NY発祥の大会ArtBattleJapanや 蛯名健一主催「Like the BEST!」で優勝。「嵐にしやがれ」などメディアにも出演している。

シンガー

北九州市門司区出身のシンガーソングライター。2014年にNYで行われた、NYを代表する大規模なフェスティバル「ハーレムウィーク」にて、3000人の客人を前に熱唱。ジャクソン5、スピーディーワンダー、ダイアナ・ロスなど多くのスターを輩出してきた。
アポロシアター「アマチュアナイト」にも出演し、会場を埋め尽くす観客に喝采を浴びた。NYでは日本語新聞「週刊NY生活」や、日本でも朝日新聞に大きく取り上げられ、NY各地だけでなく、LAからもオファーがあり、ライブを行うなど、活躍の幅を広げた。幼い頃、父を阪神淡路大震災で亡くし、癌を患った身体で東日本大震災のボランティアへ行った母も、帰宅途中に他界。
2016年3月11日B’z、T-BOLANのサウンドプロデューサーとして知られざる赤いし昌夫と、ジャズピアニスト青柳誠をサウンドプロデューサーに迎え、1st.Album「櫻の花」を全国リリース。岩崎宏美が絶賛したソウルフルでパワフルな歌声と、等身大で語るMCが人気を呼び、毎月第2土曜日11:00~12:00レインボータウンFM「Weekend Fun」にてラジオパーソナリティも務めている。
2017年3月31日、母親の七回忌の為、北九州へ帰省する際に使用した飛行機「スターフライヤー」での出来事をアメブロに書いた記事「スターフライヤーの神対応」がブログのアクセス数12万アクセスを突破する。Twitterで拡散され、yahoo、Livedoor、LINE、小倉経済新聞、テレビ朝日、KBCテレビなど数々のニュース記事やメディアに取り上げられ驚きの反響を呼んだ。2018年10月2nd.Albumリリース。更に、2018年11月25日に西川口Heartsにて櫻ONEMAN LIVE2018「LIVE IN THE MOMENT」も開催。テレビ東京系「THEカラオケ★バトル」へ出演するなど、今後の活躍が期待されるおしゃべり系パワフルご縁シンガーである。

【公式サイト】
http://sakuland.jp
【公式ブログ】
http://ameblo.jp/singer-sakura

おすすめポイント

毎年春になると、幼い頃家族で小倉城の周りを歩いて桜を見上げ、花びらを誰が1番最初にキャッチ出来るかと無邪気に遊んだ事を想い出します。 春の桜、天守閣から見渡す夏の心地よい景色、小倉城庭園の秋の美しさ、冬の竹灯りなど… 1年を通して楽しめ、ずっと変わらずにそこにいてくれる小倉城は私にとっても大切で特別な場所です。
修羅王丸
筑前忍八剣衆・元締

忍結社『筑前忍八剣衆』の元締。 日本各地を往く流浪の悪の忍者であり、式神の美毒丸や三途を使役し暗躍している。 福岡県の名城『小倉城』の侵略を目論んでいる。

【公式サイト】
https://shuraomaru.jimdo.com/

おすすめポイント

◎天守閣展望スペース
城といえばやはり最上部から絶景を拝まねばな。
見てみろ、お身体の不自由なものでもエレベーターであっという間に辿り着けて、欲望の街・小倉が一望できるのだ。
余も小倉城どころか小倉の地を手中にした気分になるが…おっと。
その計画はまたおいおいな…フフフ…

◎迎え虎・送り虎
小倉城のシンボルともいえる、日本一の大きさを誇る対の虎の絵は見ごたえ十分。
虎は古来、龍と並び霊獣として神格化もされてきた存在。
お客人をもてなしながらも、四方ににらみを利かせる眼力と迫力はまさに、小倉城の守り神というに相応しい。
余もこんな強い味方が欲しいぞ

◎小倉城庭園
小倉城の情緒をより深く味わいたければ小倉城庭園は必見だ。
庭と小倉城を眺めながらのんびりするもよし。
庭側から背景のリバーウォークとの現代建築との時空を超えたコラボを眺めるもまたよしだ。
余もここへ来ると忍びとしての戦の日々をしばし忘れて癒されているよ。
杉田 廣貴
書家/美術家

1983年宮崎県生。鹿児島大学工学部卒。
在学中に書と出会い、「和」の探究へ。福岡を拠点に国内外で活躍。ヒルトン、ヴァンクリーフ&アーペル、米国美術館、江ノ島神社や観世音寺などへ作品を収蔵。
デザインやギフトも制作しており、カルティエなどの企業・店舗、映画やイベントに採用。
2019年は東武百貨店で個展の他、G20ではパフォーマンス出演、G20YEAではトーチパスも担当した。

【公式サイト】
https://kokisugita.com/

おすすめポイント

おすすめポイントは、虎の絵です。リニューアル前から、あの絵たちが好きでした。今回のリニューアルで、彼らがちゃんと綺麗に飾られている様を観て、嬉しくなりました。
谷本マコト
印象派プロフォトグラファー

北九州市門司区在住。
シンプルな構図と淡い絵画のような色彩は”マコトーン”と呼ばれ、ポートレートを中心にやウェディングフォト、家族写真など人物写真を得意とする。
instagramのフォロワーは25,000人を超え、幅広い層から支持を得ている。

過去の作品展
森を歩けば -metsa-(2017冬)
hug me (2018初夏)
僕らが写真を撮る理由(2019秋)
美しさについて(2019初冬)

I’m profession photographer based in Kitakyusyu Japan. Check my instagram page.

おすすめポイント

歴史と街が渾然一体となり、頼もしくも静かに佇む小倉城の存在感に圧倒されます。
トイロ
ブロガー/食育アドバイザー

九州出身&在住。
レシピサイト『トイロノート』の運営・企業のレシピ開発・料理教室などの活動・楽天ROOMのオフィシャルユーザーとして活動。 クックパッドのマイキッチンの総アクセス数は2億1千万を超える。

レシピブログアワード2015 『ママの料理部門』グランプリ受賞。
2016年のLINE BLOG OF THE YEAR受賞。
2017年4月、レシピサイト 『toiro note 〜トイロノート〜』を開設!

LINEのお友達は20万人を突破し、自身のSNSの総フォロワー数が30万人超えに。 暮らしを楽しむアイデア、情報、家族が喜ぶ料理・おやつ等のレシピなど日々配信中。

【公式ブログ】
https://lineblog.me/toiroiro/
【公式サイト トイロノート】
https://toiro-note.com/

おすすめポイント

小倉城は親子で楽しめるスポットです。季節ごとに変わる天守閣からの美しい景色もぜひ楽しんでください♪
トイロノート:リニューアルした小倉城

ナリシゲ
Web編集者/ライター

北九州市小倉北区出身。
小倉城公式サイトで歴史ブログ「小倉城ものがたり」を執筆。
2017年6月より、ローカルWebメディア「キタキュースタイル」で北九州市の街と人の魅力を発信中。
北九州市が“情報発信都市”となるよう精力的に活動を行っている。
趣味はスポーツ観戦。ギラヴァンツ北九州を全力応援中。

【キタキュースタイル】
https://kitaq.style
【公式サイト】
https://plancha.pw

おすすめポイント

5階からの眺めがおすすめ。小倉の街を一望できるので。
葉月けめこ
脚本家

福岡県北九州市出身。
北九州市文化大使 NHK 福岡局制作ドラマ「You May Dream」、NHK FM シアター「高倉酒店で会いましょ う」、青春アドベンチャー「真夜中のシャンプー」脚本のほか、深水三章朗読劇「三途の男」、 劇団青春座 2017年秋公演「戸畑祇園ヨイトサ!」、2018年秋公演「SHEENA」などを執筆。
2020年春には北九州芸術劇場にて「東京小夜曲~昭和の幕がおりるとき~(仮)」の上演が予定されている。

またミュージカルの作詞をはじめ、インディーズ・バンドやアイドル・ユニットへの作詞提供など作詞家としても活動。著書に「北九州の逆襲」「いきなり作詞ができてしまう本! 」「大人のカラオケ 選曲名人」 (言視舎)などがある。

【公式サイト】
http://kemeko.chu.jp/

おすすめポイント

小倉城といえば桜の名所としても知られていますが、なんといっても天守閣から見渡す街の風景が最高に素敵です(特に夜!)。
リニューアル後は、400年の歴史を紹介する大型ビジョンや流鏑馬ゲーム等々、老若男女が楽しめる施設に大変身!しろテラスや小倉城庭園と合わせて、北九州の一大テーマパークと呼んでもいいほどの充実っぷりとなりました。
庭園内の池で優雅に泳ぐ“人面魚”にもぜひ会いに行っていただきたいです。キリリとしたお顔立ちのイケメン(女の子だったらごめんなさい)です。
藤田大吾
シンガーソングライター/DrunK!ギターボーカル/aluto ギターボーカル

福岡県北九州市出身。1979年1月21日生まれ。

18歳の時上京。 音楽学校卒業後、様々なバンド活動と共に高校時代からやっていた路上ライブを下北沢北口で10年間毎週火曜日に歌い続ける。その間、藤田大吾としてNHKオンエアバトルや、 テレビ朝日系列ストリートファイターズで取り上げられる。

′05年6月、サポートメンバーだったバイオリニスト佐藤帆乃佳とaluto(アルト)を結成。
’06年6月、ライブ会場手売りとWEB通販のみで「道」を1000枚限定シングルリリース約1ヶ月で完売。
’06年10月、初流通音源としてアルバム『五文字の糸』をインディー・リリース
’06年11月、SHIBUYA BOXXでのレコ発ワンマンライブが満員札止めになる。
′07年7月、シングル「道 ~to you all」でメジャーデビュー。全国各地20局のFM/AMパワープレイを獲得し、TVアニメ NARUTO~疾風伝~のテーマソングになる。
′07年11月、2ndシングル「愛に手ふれて」では小池栄子が結婚前に花嫁姿で出演したPVが話題に
′08年6月、3ndシングル「未来空想」では特ダネで小倉智昭氏がお気に入りとして紹介される。
’09年2月、別府大分毎日マラソンテーマソングを担当。
′10年12月、Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREでの結成5周年記念ワンマンライブをもって活動休止となる。(4枚のシングル、2枚のアルバムをリリース)
’14年6月、地元の北九州と東京をエンターテイメントで繋ぐ為、北九州と東京に株式会社 音ノ屋設立
’16年2月、北九州市観光大使に任命される。

現在、KAZYA(ex.175R)とのユニットDrunK!のボーカルを務める傍ら、シンガーソングライター藤田大吾として、関ジャニ∞、7cm(ex.SDN48)等に楽曲提供やJ-wave、ニッポン放送のジングル、CM音楽、舞台音楽の制作も行う。

【DrunK! 公式facebookページ】
https://www.facebook.com/DrunK0108/
【株式会社 音ノ屋 公式サイト】
http://www.otonoya.com

おすすめポイント

小倉城のおすすめポイントというか思い出のある場所は、DrunK!を結成して初めて北九州でライブをやった小倉城天守閣前広場です。

藤本一精

ダンサー、タレント

ニューヨークでストリートダンスに魅せられ、昭和60年にN.Y JET’S(ダンスチーム)を結成、平成元年、【フジテレビ】ダンスダンスダンス全日本ストリートダンスコンテストで優勝したのをきっかけに熊本、福岡を中心にテレビ・ラジオ・CM・ダンス振り付け・イベント司会や高校のダンス非常勤講師(熊本鎮西学園、北九州東筑紫学園高等学校 )としての顔も持つ。平成9年に(有)ジェッツカンパニーを設立。令和元年振り付けをメインとした、ジェッツカンパニー東京支社を設立、2019年紅白歌合戦の振り付け等にも尽力している。

【藤本一精インスタグラム】
https://www.instagram.com/fujimoto_issei/
【ジェッツカンパニーHP】
http://jetshp.com/

おすすめポイント

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吉開りりぃ
シンガー、北九州観光大使

父の影響で幼い頃から1950〜1970年代の洋楽にふれ、キャロルキングやセルジオメンデスの曲に強く影響され、よく口ずさんでいた。
小、中学校と北九州市少年少女合唱団に在籍し、メゾソプラノを担当、クラシカルな声楽を学ぶ。海外の演奏旅行や、ウィーンの森少年合唱団との共演を経験。
高校時代には友人に誘われバンドに参加しキーボード担当していたが、アマチュアバンドとして出演したライブハウスのオーナーにボーカリストへの転向を勧められる、のちに21歳でKENTO’Sグループプロデューサーにスカウトされ、博多KENTO’Sにてシンガーとしてのキャリアをスタートさせる。
27歳で上京し拠点を六本木、新宿、銀座のKENTO’Sに移す。以後10年間専属シンガーとしてオールディーズやロックンロールやモータウンを中心としたステージパフォーマンスで活躍し、KENTO’Sグループのトップシンガーとなる。
15年間在籍したKENTO’Sを卒業したのち、ソロシンガーとして都内のライブハウスを中心に活動、同時に自身のバンド活動でも活躍していた。

2009年、サウンドプロデューサー橋本まさしと出会い、自分だけが表現出来る音楽の世界を追求してオリジナル曲でのデビューを目標に制作活動に専念する。
2012年8月8日、47歳でブックリッヂレコーズよりデビューシングル「悲恋/数え歌/東京/ごはん」をリリース。
2012年10月14日「STB139 スィートベイジル」にて、吉開りりぃファーストライブ「人生七色!七変化!悲恋節!シャウトさせていただきます!」を開催した。
2016年11月12日、福岡県立小倉商業高等学校「創立100周年記念式典」スペシャルゲストとして自身の話しや歌を披露した。
2017年「ZENRIN ゼンリン」陸上部、藤光謙司選手の同社CM、リオオリンピック応援歌として起用された。
2017年10月「極女シリーズ、三部作」と銘打った配信限定シングル「恋はそぞろでふわふわ/罰ゲーム/働く戦士」を発売。
2017年11月22日 ファーストアルバム「十三の物語」を発売。同月、六本木バードランドにてレコ発2DAYSオフィシャルライブを開催。
2018年 映画「Reason Of Life」制作にあたり、エンディング曲に、さだまさしのカバー曲「いのちの理由」をレコーディング、起用された。同年6月、六本木バードランドにて3DAYSオフィシャルライブを開催。同年、北九州市観光大使を就任する。
2019年4月六本木バードランドにて4DAYSオフィシャルライブを開催し現在に至る。

【公式サイト】
http://yoshikailily.com/

おすすめポイント

ROCK’N ROLLにハマった10代高校生の頃アマチュアバンドを組み毎週日曜日だけ歩行者天国になるお城の下の広場でラジカセを流してチームで踊ってました。
仲間とところ天を食べたり、桜の季節になると桜をバックに集合写真を撮ったり、輝かしい青春の1ページです。
2019年に天守閣がリニューアルされ夜はライティングでとても美しく夜の小倉の街の熱いスポットです。
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